2010年06月19日
ダンボール
姿見やウォールミラーなど運送便で出荷する時は、輸送中の万が一の破損やキズ防止のために
ダンボールを使って角部の梱包を強化します。
この時のダンボールの量は意外と多く要ります。
昨今、ダンボール代も安いものではないので、再利用できるものがあれば
なるべくそれを使うようにしています。
今回は時々利用しているサイクルショップでたくさんわけてもらいました。
梱包した自転車を海外より運んできたものだけにとても丈夫なもので大変重宝します。
日本とは違いアメリカやヨーロッパでは
自転車に対する環境が非常に整っていて
たくさんのメーカーがあります。
このダンボールはゲイリー・フィッシャー製の
もので、仕様説明が英語や独語などで
書かれているのが意外と格好いいので
使うのがもったいないくらいです。